RECRUITING INFO
採用情報
“つくる”を仕事にする、
最初の一歩を。
ダイコープロダクトでは、ものづくりを支える「製造部門」と、
現場と社会をつなぐ「総合職部門」で、
新しい仲間を募集しています。
手のしごとに想いを込め、誠実にものづくりと向き合える方をお待ちしています。
募集要項一覧(現在募集中の職種)
【製造部門のメリット】
一度手に職を身に着けると、定年後も長くお仕事に従事していただけます。気力と体力が続く限りご希望の形態でお仕事をしていただいております。ライフスタイルに合わせて、正社員だけではなく準社員、パートなど多様な雇用形態を用意しております。
- 募集職種
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①縫製
②製造管理 - 求める人物像
- ものづくりに関心があること
円満な人間関係を重んじ、社員同士助け合い、適切なコミュニケーションを図ることができること - 雇用形態
- 正社員・パート・契約社員
- 給与
-
賞与年2回
皆勤手当
家族手当
保険(健康保険、雇用保険、団体保険)
年金(厚生年金)
社内親睦会
その他 - 勤務地
- 本社(香川県さぬき市大川町田面17-4)
SEWING PARK-2(香川県高松市高松町2175-33) - 休日・休暇
- 週休2日(土(社内カレンダーによる)・日)、祝祭日、有給休暇、夏季休暇、年末年始休暇
- その他
- 定年制あり(65歳)
再雇用制あり
【総合職部門のメリット】
現場と社会をつなぐ役割として、幅広い業務に携われます。
- 募集職種
-
①管理本部
②セールスプランニング - 求める人物像
- ものづくりに関心があること
円満な人間関係を重んじ、社員同士助け合い、適切なコミュニケーションを図ることができること - 雇用形態
- 正社員・パート・契約社員
- 給与
-
賞与年2回
皆勤手当
家族手当
保険(健康保険、雇用保険、団体保険)
年金(厚生年金)
社内親睦会
その他 - 勤務地
- 本社(香川県さぬき市大川町田面17-4)
SEWING PARK-2(香川県高松市高松町2175-33) - 休日・休暇
- 週休2日(土(社内カレンダーによる)・日)、祝祭日、有給休暇、夏季休暇、年末年始休暇
- その他
- 定年制あり(65歳)
再雇用制あり
FLOW
採用フロー
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1
会社見学・説明
まずはどんな会社なのかを知っていただきたいと思いますので、お気軽にご連絡ください。
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2
応募・書類提出
応募フォームまたはメールで履歴書・職務経歴書を送付。
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3
書類選考
書類をもとに選考を行い、1週間以内に結果をご連絡します。
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4
一次面接(リーダー)
担当者または部署リーダーとの面接を行います。仕事内容や働き方など、気になる点は何でもご相談ください。
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5
二次面接(社長)
一次面接を通過された方は、社長との面接を行います。会社の想いや方向性を共有しながら、あなたの未来を一緒に考える時間です。
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6
内定・ご連絡
結果は速やかにご案内します。入社時期については柔軟に対応します。
※面接は一次面接で終了の可能性もございます。
FAQ
よくある質問
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Q1未経験でも応募できますか?Aもちろんです。全ての部署で業界未経験のスタッフも多く在籍しています。教育カリキュラムに則り、段階的に成長をサポートいたします。
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Q2面接はオンラインでも対応していただけますか?Aオンラインをご希望の場合、一次面接はオンラインでも対応いたします。
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Q3面接の前に職場見学は可能ですか?Aもちろんです。まずは弊社のことを知っていただくためにも職場見学を推奨しております。
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Q4配属先はどのように決まりますか?Aご希望や適性、社内事情をトータルで考慮し、決定いたします。
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Q1現在在籍しているスタッフの男女比と年齢構成を教えてください。A男女比はおおよそ男性3割女性7割です。年齢は20代~80代(80台は弊社会長です)と幅広く、最も多い年代は40代です。
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Q2入社後に異動や転勤はありますか?A異動については全くないわけではありませんが、比較的少ないと思います。転勤はございません。(SEWING PARK-2に勤務をご希望の場合、縫製部のお仕事をしていただく方には一定期間本社研修がございます)
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Q3評価制度はありますか?A2026年度に試運転、2027年度に本格導入予定です。
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Q4制服や服装規定はありますか?A現状制服はございません。製造部門スタッフは動きやすい服装で、総合職スタッフは「他の社員の方が不快でない服装」「清潔感のない服装はNG」などの一定の規定はありますが、基本は自由です。ただ、お客様との面談時などはビジネスカジュアルにしていただくなど、TPOに合わせて服装を選択していただければと思います。
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Q5縫製部の業務において、手袋の縫製とバッグの縫製はどちらが難しいですか?A手袋の縫製とバッグの縫製の難しさは質が異なりますので、どちらが難しいのかという比較ができないと思います。手袋は縫製品の中でも最も縫い代が浅く曲線が多いので、縫い代を一定に保ちながらスピーディに縫製することが難しいところだと思いますが、バッグはデイパックやショルダーバッグ、トートバッグというようにアイテムの種類が多く、アイテムによって製造工程が違う点が難しいところだと考えております。