その土地ごとの個性=デザインにフォーカスして、47都道府県の1県に1冊ずつ発刊さえる観光ガイドd design travelの香川版でダイコープロダクトをご紹介いただきました。
「その土地らしい買い物」というテーマで、オリジナルブランド「SoH」にスポットを当てていただき、本社の隣のショールームもご紹介くださっています。
また、弊社だけでなく、香川県の手袋産業全体も特集を組んで紹介していただきました。
香川のデザインが凝縮された1冊です。
その土地ごとの個性=デザインにフォーカスして、47都道府県の1県に1冊ずつ発刊さえる観光ガイドd design travelの香川版でダイコープロダクトをご紹介いただきました。
「その土地らしい買い物」というテーマで、オリジナルブランド「SoH」にスポットを当てていただき、本社の隣のショールームもご紹介くださっています。
また、弊社だけでなく、香川県の手袋産業全体も特集を組んで紹介していただきました。
香川のデザインが凝縮された1冊です。

「大人の逸品」でDIMEとstairs design productsのコラボ企画商品が紹介されました。
紹介されたドキュメントケースは、スライドパーツが2個組み込まれているのが最大の特徴です。
仕分けて収納できる書類は従来の2倍になっているので、たくさんA4書類を持ち歩く方には大変便利な機能になっていると思います。
さらに表地に使っている生地はナイロンツイルは、特殊エンボス加工を施すことにより、スーツケースのような凸凹感をナイロンで表現しました。
これらの特徴的な商品を、弊社国内工場でひとつずつ丁寧に製造させていただきました。
ぜひDIME・サライ・BE-PALの別冊カタログ「大人の逸品」をご覧ください。

「Begin」2019年11月号でstairs design productsの新作「サコッシュVOYAGE」を紹介いただきました。
即戦力のベーシックアイテムと題した特集で、秋の新作として紹介してくださっています。

Interior Lifestyle Tokyoでは「stairs design products」の最大の特徴であるスライド機能を組み込んだサコッシュとトートバッグという新しいアイテムを発表いたしました。
サコッシュは「旅」をテーマに打ち出し、パスポートや航空券、紙幣、カードなどを仕分けて収納し、段違いに飛び出すことで見つけやすく取り出しやすいといった機能性に多くの注目を集めることができました。
来年の東京オリンピックの訪日外国人客も視野に入れて展開してまいりたいと考えております。
トートバッグにおいてはA4書類を仕分けて収納・段違いに飛び出すだけでなく、自立式でパソコンやコード類、スマホなどを入れるポケットもつけており、「ノマドワーカー」「フリーデスク」といった現代の働き方にマッチさせた点がとても評価されたように感じております。
従来より展開させていただいているドキュメントフォルダーやカードケースも中に収納しているA4書類やカードが飛び出す様をみて驚かれる方も多くいらっしゃいました。
さらに認知度を高めてまいりたいと考えております。

3月には合同展MaG.にメンズカジュアルグローブのオリジナルブランド「SoH」を出展しました。
今年の新作も交え、全商品を展示しました。10月中旬より順次デリバリーをしてまいります。
3年目を迎えるSoHを、今年もよろしくお願いいたします。

2019年1月のメゾンエオブジェに続き、2月には東京で開催されましたギフトショー・アクティブクリエイターズに「stairs design products」を出展しました。
多くの方にご来場いただきました。
ありがとうございました。

2019年1月にフランス・パリで開催されましたメゾンエオブジェに出展しました。
初の海外展示会ということで、パートナーの「マークス」さんのブース内でstairs design productsの商品を披露させていただきました。
オリジナルブランド展開を始めた時からいつかは海外でも勝負したいと思っていましたが、ご縁があって計画よりもやや前倒しで出展することができました。
よかったこと・反省すべきこと、色々と学び多き海外初出展でした。
2018年5月30日(水)から東京ビッグサイトにて開催されたインテリアライフスタイル展に弊社オリジナルブランド「stairs design products」を出展しました
以前より展開している商品だけでなく、この展示会で初めてお披露目させていただく商品も出品。
今回の新商品開発及びパッケージデザインは、香川県で活躍するクリエイターの株式会社スクルト・村上モリロー氏のご協力をいただきました。
新商品は全体的にミニマルデザインとなっており、シンプルな中にも洗練されたものを感じていただける仕上がりに。
また、stairsの商品は中に組み込まれているスライドパーツが最大の特徴ですが、商品を見てそれが分かりづらいというご意見もあったため、一見してそのことをイメージしていただけるようなパッケージを新たに考案していただきました。

「ルック~地域発・輝くカンパニー」という番組で香川県の輝く企業として紹介いただきました。
慣れないカメラを前にしての取材でしたが、とてもうまく編集していただいたようです。
スタッフの皆様、ありがとうございました。
インタビューの最後に夢や目標を尋ねられたのですが、その答えとして「100年続く企業になりたい」と申し上げました。
弊社は今年で創業55年目を迎えますので、後45年は続けなければならないということになります。
事業は継続こそ力なりと考えており、売上規模や利益なども大切ではありますが、継続性のない売り上げを追いかけても疲弊してしまうでしょうし、利益を求めすぎると大事なことを見失ってしまうこともあるのではないかと思います。
スタッフのこと、お客様のこと、事業の方向性のこと、商品や製造技術のこと、色々なことを考える中で決断の元となっているのが「100年続く企業になる」という目標です。
それをクリアするためにはまだまだ足りないことばかりですが、必ず達成したいと思います。
おかげさまで若いスタッフも徐々に増えており、ベテランと若手が融合し、会社の雰囲気がとてもよくなってきていると思います。
番組の最後に「ルックボード」というボードに会社の特徴を書いて手を振りながら見ていただくシーンがあるのですが、弊社の場合は裁断チーム、手袋縫製チーム、バッグ縫製チーム、手袋検品チーム、バッグ検品チーム、事務所スタッフの6チームに分けました。
それぞれのセクションで考えてもらったのですが、これほどまで個性的なルックボードを作ってくれるとは思いませんでした。文字だけ書くのが一般的なので驚きましたが、これもありですね。
インテリアライフスタイル展2017に出展しました。
メンズのカジュアルファッショングローブを中心とした新ブランド「SoH」は今回の展示会で初披露となりましたが、出展前の期待と不安が入り混じった状態から少し期待が膨らむような結果になったと感じております。
我々はものづくりにおいては長年にわたり専門性に磨きをかけてきたつもりではありますが、企画と販売においてはそれぞれのプロのお力添えが必要と考えました。
企画においては地元愛にあふれる優秀なクリエイターとの出会いでブランディングからプロダクトデザインまでをサポートしていただいたので、後は販売面でタッグを組んでいただける方との出会いが必要ということで、この展示会に出展いたしました。
「SoH」はまだまだ駆け出しのブランドですが、香川県の地場産業である手袋産業の維持発展の大きな戦力となれるよう、手袋の価値観を広げることに挑戦し続けたいと思っております。
http://soh1963.jp/
展示会終了直後の写真を掲載しました。
スタッフは左から村上・川北・得丸・清水でした。
今後ともどうぞよろしくお願いいたします。
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